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2018年07月10日

ありがとうございました

2018年07月10日

あなたに
つたえたいこと
それをちいさな
とりにたくして
そのさえずりを
きいてほしくて
ねがうのだけれど
つばさはひろがらず
ぼくのとなりで
しきりに
ないてばかり
おもいきって
とびだってほしい

2018年07月10日

本日もまた死者と行方不明者の数が増えています。ずっと祈っております。福島の仲間たちとともに。

2018年07月10日

水の氾濫で「屋根の上に取り残されてしまった」と、必死にツイートしていたあなた。どうしましたか。大丈夫ですか。どれほど恐ろしいのか。想っています。祈っています。

2018年07月10日

西日本を襲った豪雨による被害者の数は9日も増え続け、13府県で死者は126人、心肺停止が2人、行方不明や連絡が取れない人は79人となっている(7月9日付け)。

2018年07月10日

あなたには大切な人がいますか。一瞬にして失われてしまうことがあるのだ…と少しでも考えるのなら、己の全存在を賭けて、奪われてしまわない為の方法を考えるしかない。

2018年07月10日

雨は何を、もたらしたか。降りつづけた。何の理由もなく。ただ容赦なく。何か意味を伝えようとしたのではない。ただただ激しく。奪っていった。ただ、ただ。悲しい、悔しい。

2018年07月08日

詩の礫~和合亮一のアクションポエジィー | RFCラジオ福島 | 2018/07/08/日 | 18:45-18:55 #radiko

2018年07月08日

残席わずか 本日 7月8日にて 申し込み締め切りになります 
7.13(金) 和合亮一×haurka nakamura
『詩の礫 東京篇』★当日は、新プロジェクトМ×М×TOKYO編集による記念すべき、フリーペーパー「礫 0号」を贈呈いたします。「詩の礫 東京篇」掲載/お申込み→ http://t.livepocket.jp/e/jab9m

2018年07月08日

本日 7月8日が申し込み締め切りになります まだ残席あります
7.13(金) 和合亮一×haurka nakamura
『詩の礫 東京篇』★当日は、新プロジェクトМ×М×TOKYO編集による記念すべき、フリーペーパー「礫 0号」を贈呈いたします。「詩の礫 東京篇」掲載/お申込み→ http://t.livepocket.jp/e/jab9m

2018年07月07日

お知らせ
東京・ソノリウム
100席ほどの 
素敵なスペースです
残席わずかとのことです
まだ 大丈夫です
どうか お早めに…
7.13(金) 和合亮一×haurka nakamura
『詩の礫 東京篇』
★ 明日 7月8日が申し込み締め切りとなります 
お申込み→ http://t.livepocket.jp/e/jab9m

2018年07月07日

7.13(金) 和合亮一×haurka nakamura
『詩の礫 東京篇』
明日 7月8日が申し込み締め切りとなります 
どうか お早めに…
お申込み→ http://t.livepocket.jp/e/jab9m

2018年07月07日

未来の祀りカフェ 本日開催 / 福島古今回廊めぐり~風のはじまり、風の起こり~「2018 未来の祀りカフェVol.1」

2018年07月07日

家屋の2階や屋根などに 取り残されている方々 どんなにか 恐ろしいことでしょう 早めの救助を祈ります

2018年07月07日

大変な被害です 降りしきる雨よ もういいではないか その手を止めてはどうか

2018年07月04日

申し込み締め切り日 7月8日です しだいに残席が少なくなってまいりました お早めに

2018年07月04日

僕の隣に
駄目な僕が
座っているから
時には
もっと
明るく話しかけてみたい
でも
いつも上手に
出来なくて
泣いてしまうのだ
僕より先に

2018年07月04日

こころに
きしみが
あるのなら
なにか
はなそうよ
ことばの
きしみを
わかちあって

2018年07月02日

9月8日 山形にて https://biennale.tuad.ac.jp/programs/1650

2018年07月01日

つい
この間まで
言葉たちが
暮らしていた家
いつのまにか
出て行ってしまった家
誰もいない家
黙ったままの家

2018年07月01日

ありがとうございます メッセージ 励みになります 感謝いたします

2018年06月30日

素敵な訳をいつもありがとうございます

2018年06月30日

新連載です 産経新聞 読書面にて【本ナビ+1】詩人・和合亮一 『常世の花 石牟礼道子』若松英輔著 生者が育てる死者への想い https://www.sankei.com/life/news/180630/lif1806300031-n1.html … @Sankei_newsより

2018年06月30日

若松英輔 和合亮一 往復書簡 悲しみが言葉をつむぐとき – 岩波書店

2018年06月30日

毎日新聞の連載記事です /詩の橋を渡って:生の隣に目を凝らす=和合亮一(詩人) – 毎日新聞

2018年06月30日

産経新聞の読書面にて 新連載を始めました 若松英輔さんの新刊2冊を紹介させていただきました 本日の朝刊にて ご覧いただけますと 幸いです

2018年06月29日

涙がこみあげてきます 言葉の力 詩の力を教えられました 私も祖父を戦争で亡くしています このまなざし この詩を励みに/平和の詩 「生きる」慰霊の日 2018 https://youtu.be/cNVS7ctD1Gs @YouTubeより

2018年06月29日

故郷の
山は
いつも
何かの
象徴で
あろうとし
そびえたり
連なったり
黙り込んだり
夕陽を浴びたり
空や雲や星と
並んだまま
うつむいたり
時には
落ちつかない
しかし
そのままに
不動なのです

2018年06月28日

誰もが あなたの影を やるせない さわがしい静けさの中に 探しているのです 発車時刻が 近づくと この町で暮らす たくさんの人々が どこからともなく 駅に 集まって来る 誰も あなたではない 誰もが あなただ あなたを許さない あなただ あなたを許している あなただ 間もなく発車

2018年06月28日

すべての
影は通り過ぎた 
踏切棒はあがった 

まず 
自分の
石ころを蹴るしかない