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書斎に戻る。果たしてまた、本や調度品の瓦礫の街だ。あらゆるものが散乱し、世界から調和が奪われてしまった。いろんなものが息絶えているように思う。涙。「どれほど私たちを痛めつければ良いのでしょうか」。
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2018.09.07更新
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北海道のみなさん 暗くて 長い夜を 過ごしていらっしゃると思います どうしてこんなに… そんなふうに涙する夜も 明けていく… そのことを 一心に 祈っております
静かに、お休み…、愛しい、か弱い、私たち。明けない夜は無い。