トップページ
追悼 谷川俊太郎さん
寄稿
詩を書くことは
詩
詩の礫
7月の15篇の詩
詩2015
エッセイ
ほんだなのまえではなしませんか
本棚の前でお会いしましょう
小さな窓を探して
いっしょに詩集を開きませんか~「毎日新聞」時評より~
エッセイ2014
エッセイ2013
エッセイ2012
ショートコラム
詩の読本
翻訳
Japanese
English
ムービー
こえのつぶて
プロフィール
facebook
twitter
検索:
光を放っている
砂漠が誰の心にもあって
それが昨日の星や家や木や花を
ひときわ美しくしていて
砂はかなたまで
そして誰の影もなくて
そんな広々とした
最果てが気持ちのどこかにあって
(No Ratings Yet)
読み込み中...
2018.07.12更新
トップページ
>
twitterの記録
> 光を放っている 砂漠が誰の心にもあって それが昨日の星や家や木や花を ひときわ美しくしていて 砂はかなたまで そして誰の影もなくて そんな広々とした 最果てが気持ちのどこかにあって
新しいプロジェクト М×М×TOKYO(エムルムトーキョー)につきましては、またご連絡させていただきたいと思います。
いまごろ あの国は 夜明け はるか 波打ち際にて 濡れた砂は 蜜の色に こちらは これから やさしい 暗い闇